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渋谷陽一「ワールドロックナウ」

1 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/16 22:48 ID:TO2Kdqa+
渋谷陽一がDJを務める「WORLD ROCK NOW」
NHK-FM(金曜夜11:20〜12:20)


2 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/16 22:54 ID:TO2Kdqa+
■01月16日(金)
「ライトハウス&ビルディングス、ポートランド・ヘッド、   
     ケイプ・エリザベス、メイン」(ジョン・スクワイア)
「ルーム・イン・ブルックリン」    (ジョン・スクワイア)
 
「ヒー・ネヴァー・ニュウ・ザ・ベネフィッツ・オブ・     
         カフェイン」(バーンサイド・プロジェクト)
「ヘヴィー・メトル」     (バーンサイド・プロジェクト)
                                                  
「バック・イン・ブラック」      (リヴィング・カラー)
「ソング・ウィズアウト・シン」    (リヴィング・カラー)
                  
「ダート・オフ・ユア・ショルダー」    (ジェイ・ジィー)
「マイ・ファースト・ソング」       (ジェイ・ジィー)
                   
「イナーシアティック・イーエスピー」(ザ・マーズ・ヴォルタ)
                  
「ファイト・フォー・ユア・ライト」 (ビースティ・ボーイズ)
                  
「バング」              (ヤー・ヤー・ヤーズ)
                                               
「スーパー・デューパー・ラヴ」     (ジョス・ストーン)
                

3 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/17 04:52 ID:/MbedmgS
ジョン・スクワイア
 
エドワード・ホッパーの絵画からインスピレーションを受けて制作された
というこのアルバムについてジョンは、
「エドワードの絵画には、寂しげで暗い感じの人を描いた作品が多い。
なぜか、そういった絵に描かれた人達の顔が頭から離れなくて。
それで彼の絵画からイメージを膨らませて曲を書くことにした」
と語っている。

http://images.google.co.jp/images?hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&newwindow=1&c2coff=1&q=Edward+Hopper&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5


4 :ラジオネーム名無しさん:04/01/18 17:54 ID:cjPVCc07
ミュージックサテライト

5 :ラジオネーム名無しさん:04/01/20 11:29 ID:KG+EKnNm
こんばんは  渋谷陽一です

6 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/20 22:12 ID:7fH7zopr
1月23日(金)
                              
「ツー・ステップ・ロック」       (ザ・バンディッツ)
「ナンバーズ」             (ザ・バンディッツ)
               
                              
「エネミー」                (セヴンダスト)
「サフォケイト」              (セヴンダスト)
                 
                              
「テル・サムバディ」     (リッキー・リー・ジョーンズ)
「セイラー・ソング」     (リッキー・リー・ジョーンズ)
                   
                              
「ピンク&ブルー」            (アウトキャスト)
「ゲットー・ミュージック」        (アウトキャスト)
              
                              
「アバウト・ア・ガール」          (ニルヴァーナ)                                                 
「プレッシャー・ポイント」        (ザ・ズートンズ)                                              
「テイク・ミー・アウト」   (フランツ・ファーディナンド)                                          
「スーパー・デューパー・ラヴ」     (ジョス・ストーン)           

7 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/20 22:47 ID:7fH7zopr
ザ・バンディッツ

2003年の英国ロック・フェス総ナメ!!
あのオアシスのお気に入り!! ザ・コーラルを排出した
リバプール・シーンを揺るがずクラブ・ナイト: バンドワゴンの
仕掛人(バンド): ザ・バンディッツ、満を持してデビュー!!
このデビューアルバムをプロデュースしたのは、
ローリング・ストーンズ、ジミー・クリフ、ピーター・トッシュ、
キリング・ジョーク、アッシュなどを手掛けたクリス・カムゼイ。 
http://www.wmg.jp/artist.asp?artistid=327108


8 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/21 02:48 ID:a+AVO5Gj
アームズ コンサート -三大ギタリスト夢 の競演

元スモール・フェイシズのロニー・レインの呼びかけにより開催された
チャリティー・コンサート「アームズ・コンサート」。
3大ギタリストのエリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジが揃い踏みした
夢のステージとしても知られる伝説のコンサートだ。
3人が一堂に会した“レイラ”やジミー・ペイジによる“天国への階段”のインスト、
ベックの“レッド・ブーツ”など、見どころ盛り沢山!
スティーヴ・ウィンウッドやチャーリー・ワッツ、ビル・ワイマンらも出演。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1899737


9 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/21 03:18 ID:a+AVO5Gj
セヴンダスト 「SEASONS」

ソウルフル・ボイスで肉迫する強靭ヘヴィ・ロック・バンド
セブンダスト待望の4作目登場!! ジョージア州アトランタ出身の5人組。
ラジョンの感情を込めて歌いあげるソウルフル・ボイスにヘヴィな楽曲が絡み合うのが
彼等の特徴。本作でも彼等の持ち味を生かした楽曲が思う存分楽しめる。

10 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/21 03:33 ID:a+AVO5Gj
リッキー・リー・ジョーンズ
THE EVENING OF MY BEST DAY

79年のデビュー以来、自分自身の全てを抱えて音楽シーンを駆け抜けた彼女が、
6年間の沈黙を経て再びオリジナル楽曲を作りあげた。

しばし眠りについていた彼女のクリエイティヴィティーに再び火を付けたのは、
ジョージ・ブッシュ米大統領やテロ対策法案などに象徴される様な今日のアメリカの
、あらゆる面における「在り方」に対して抱いた強い憤り。これを発火点として眠りから覚め、
再び躍動し始めた。
この作品は、ポリティカルでありながら、
同時に非常にパーソナルな作品であると言える。彼女のまばゆいまでの才能が、
この2つの要素を未だかつてなく優しく解け合わせたのは、言うまでもない。


11 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/01/21 04:04 ID:a+AVO5Gj
アウトキャスト
「スピーカーボックス~ザ・ラヴ・ビロウ」
発売日 2003/10/08

アウトキャストの新作は、ビッグボーイとアンドレのソロを合わせたもの、
ビッグボーイの『スピーカーボックス』と
アンドレの『ザ・ラヴ・ビロウ』という 2枚のソロアルバムを一組として
アウトキャスト名義にしたもの
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000ABBLK/qid=1074623955/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-6218888-7391424

12 :ラジオネーム名無しさん:04/01/24 04:09 ID:zcFyhEal
2003年のベスト
2003年の音楽シーンを象徴するアルバム

アウトキャスト
「スピーカーボックス~ザ・ラヴ・ビロウ」

だったら、もっと速くかけろよ
十月に出たアルバムじゃん、
今頃かけるなよ(笑)

まーたしかに、すごくいいけどね

13 :ラジオネーム名無しさん:04/01/25 04:11 ID:VD42XUyR
「フランツ・ファーディナンド」

何が面白いか、よく解らない
何が面白いか、よく解らない by渋谷陽一

14 :ラジオネーム名無しさん:04/01/25 18:13 ID:YTWfcUwd
シングルしか聴いてないけど、アウトキャストってそんなに
いいんですか?去年最も全米で売れたアルバムらしいですが。

何かコーネリアスなんかのほうが、よほど面白いことやってそうな
気もするんですが・・・。

15 :ラジオネーム名無しさん:04/01/25 20:50 ID:xZcQnamj
中田英寿も絶賛。

「ついでに笑えるミュージックビデオも……。
“Outkast”というグループ(?)が歌っている“Hey Ya!”という歌が
あるんだけど、このミュージックビデオがともかく笑える。歌もかなり
強烈で頭に残るよ〜。是非とも聞いてみて!! 」
http://nakata.net/jp/hidesmail/hml202.htm


16 :ラジオネーム名無しさん:04/01/27 21:17 ID:PI1DF/5k
■01月30日(金)
「邦楽アーティストにカバーしてもらいたい、この一曲」

「セントレス・アプレンティス」       (ニルヴァーナ)
                    
「キス・キス・キス」            (ヨーコ・オノ)
                  
「ティック」             (ヤー・ヤー・ヤーズ)
                                                 
「ガールズ・ジャスト・ウォント・トゥ・ハヴ・ファン」    
                   (シンディ・ローパー)
                                               
「アメリカ」          (サイモン&ガーファンクル)
                   
「ダークネス・オン・ジ・エッジ・オブ・タウン」       
             (ブルース・スプリングスティーン)
                    
「ザ・ボーイ・ウィズ・ザ・ガン」(デヴィッド・シルヴィアン)
               
「オール・ザ・シングス・シー・セッド」     (タトゥー)
                   
「エヴリ・カインダ・ピープル」    (ロバート・パーマー)
                   
「ウィ・アー・ザ・チャンピオンズ」       (クィーン)
                 
「ザ・ウェイ・ユー・ムーヴ」       (アウトキャスト)
                
「スーパー・デューパー・ラヴ」     (ジョス・ストーン)
                


17 :ラジオネーム名無しさん:04/01/28 18:33 ID:HH0TvtrG
洋楽板

渋谷陽一のワールドロックナウトーキングブルース
http://music3.2ch.net/test/read.cgi/musice/1075281846/

18 :ラジオネーム名無しさん:04/01/28 18:34 ID:f42kdLm9
渋谷陽一のワールドロックナウトーキングブルース
http://music3.2ch.net/test/read.cgi/musice/1075281846/l50

こっちもよろしくね。

19 :裏1:04/01/28 18:34 ID:f42kdLm9
すまんかぶったw。

20 :ラジオネーム名無しさん:04/01/28 22:49 ID:D5LZX6cg
年末のマサ、大貫との3つどもえが楽しみ。

21 :ラジオネーム名無しさん:04/02/01 18:09 ID:Qtc3i08O
わーい 2回目のリクエストハガキ読まれた 昨年の晩夏の番組で。 「北海道・北東北では一年中空気の基本トーンは
冬です」という内容で。曲はドアーズのSUMMER'S ALMOST GONE

22 :ラジオネーム名無しさん:04/02/01 23:51 ID:CaL3KNhZ
>>21
小野さんどうも〜。

23 :ラジオネーム名無しさん:04/02/03 21:14 ID:jt6ravNr
■02月06日(金)

「ビー・マイセルフ・アンド・アイ」(バックヤード・ベイビーズ)                             
「マイナス・セルシアス」     (バックヤード・ベイビーズ)
                  
                              
「ア・クロウ・レフト・オブ・ザ・マーダー」 (インキュバス)
「プライスレス」              (インキュバス)
                                                 
「ランパーツ」   (カシミール)
「メルポメネ」   (カシミール)
                                                 
「フェイス」 (リンプ・ビズキット)
                   
「グッド・オールド・ファッションド・ラバー・ボーイ」 (クイーン)
                                              
「リトル・ジョニー・ジュエルス」 (テレビジョン)
                 
「テイク・ミー・アウト」 (フランツ)
             
「ザ・グラス・イズ・グリーン」 ファータド)
                   

24 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/02/03 22:04 ID:jt6ravNr
アウトキャストいいと言っときながら、こんなこと言うのもなんだが
このアウトキャストと、ミッシー・エリオットどっちが イノベイティブかというと、議論が別れる。
ひょっとするとミッシー・エリオットの方がイノベイティブという感じがしないでもない。

それこそエミネムが果たした、シリアスなポップミュージックの地平を切り開く仕事を、
アウトキャストが、やるかというと、そういうもんでもない。

アウトキャストはポップミュージックの旬なところで、ほんとエコー成分の一つから、
途中で入るアコギの使い方からなにから全て、
そしてビデオクリップの作り方から、まさに2004年の良質なポップミュージックの、
もっとも美味しい所を、もっとも綺麗にソフィスケートされた所を見せている。
その腕の素晴らしさ、一番美味しいごちそうを、ちょうど美味しく食べさせてくれる。
それを楽しむのがポップミュージックの一つの有り様なのかな、というところのアウトキャスト。

プリンスが凄い、エミネムが凄いのとちょっと違う。 (渋谷陽一)

25 :ラジオネーム名無しさん:04/02/04 17:53 ID:BSIA8lLe
「ストックホルム・シンドローム」 バックヤード・ベイビーズ

3年振りニューアルバム。 コンサートのオープニング曲にピッタリの「エブリバディ・レディ?!」で幕を開け、
いつも通りのバックヤード節炸裂のロックン・ロールが詰まった全11曲。注目楽曲は「フレンズ」。
今は無きジョーイ・ラモーン(最後のレコーディングとなった)やマイケル・モンロー、コリー・クラーク、
ニーナ・パーソンら豪華ゲストが参加。
プロデューサーは、クィーン・オブ・ザ・ストーン・エイジやウィーザーなどを手掛けたジョー・バレッジ。

季節を問わず常にヒートアップを続ける北欧ロックンロール界を代表するロッカーどもがまたやってくれた。
4枚目となる本作は、彼らの持ち味である汗と涙と疾走感はそのまま、楽曲が数段グレード&スケール・アップした
“ビッグ”な作品に仕上がっている。アルバムのハイライト「フレンズ」では彼らと親交のあるアーティストたちが集結。
故ジョーイ・ラモーン、ヘラコプターズ、マイケル・モンロー、カーディガンズのニナ、ディクテイターズ、
コリー・クラークなどが参加、「ウィ・アー・ザ・ワールド」風に盛り上げる豪華ナンバーだ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00013F5ZQ/qid=1075884561/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-6218888-7391424

26 :ラジオネーム名無しさん:04/02/05 21:44 ID:Vo8PGdfo
「A Crow Left Of The Murder」 インキュバス
インキュバス、約2年3ヶ月ぶりのメジャー4作目のリリース!
ディジュリドゥーやジャンベなどの民族楽器も導入し、
ユニークなバンドとして欧米では早くから人気を博してきた。

murder of crowsとは「カラスの群」という意味である。
アルバム収録曲から引用されたアルバム・タイトル『ア・クロウ・レフト・オヴ・ザ・マーダー』とは
<群から飛び出した一羽のカラス>、すなわちインキュバスが
シーン(ミクスチャー?はたまたヘヴィーロック?)から完全に離脱し、
まったく独自の方向へと進んでいることを表している(ただし、インタビューでブランドン(vo)は、
楽曲『ア・クロウ・レフト・オヴ・ザ・マーダー』は、知識階級層から意識的に距離を置き、
そこから離れていく個人のことを歌ったものであると語っている)。
メンバー・チェンジを経て、2003年7月から始まったロラパルーザ
に参加後、10月にプロデューサーのブレンダン・オブライエンの拠点アトランタに移動。
レコーディングに2週間、ミックスに2週間というバンド史上最短記録で一気に制作された本作は、
ミスタッチなどもそのまま収録されており、
これぞライヴ録音!という作品に仕上がっている。
明らかに新機軸を築いた本作は、先入観をまったく捨て去って聴いていただきたい作品である
前作「モーニング・ヴュー」は日本でも10万枚近い売上げを記録!! 

http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/Incubus/

27 :ラジオネーム名無しさん:04/02/05 22:43 ID:V8Nx2m9S
>zaqxsw ◆ZnBI2EKkqさん、がんばってね。たまにくるから・・
>プリンスが凄い、エミネムが凄いのとちょっと違う

おいおい、同列に比べちゃ不味いだろー

渋谷さん、なんとか流行について逝こうとしてるね。ま、いいけど(笑)
3月もうまく乗り切って、番組存続してほしいな。。

28 :ラジオネーム名無しさん:04/02/05 22:47 ID:Vo8PGdfo
「シティライツ」 カシミール

デビュー・アルバム『Good Life』がダブル・プラチナ獲得&デンマーク・グラミー主要6部門受賞、
デンマークを代表するロック・バンド、カシミールの2ndアルバム。
マンドゥ・ディアオ、ミュウなど何かと北欧ブームの昨今ですが、
彼らも“北欧のレディオヘッド”と評されるデンマークの国民的バンドです。
シンフォニーとノイズ、知性と衝動、北欧の静寂感とロックのダイナミズムを併せ持つ彼らの音楽は、
時に剥き出しで、時に混沌として、時に澄み切って、そして美しい!

デンマークを代表するロック・バンド、カシミール。シンフォニーとノイズ、
知性と衝動、北欧の寂寥感とロックのダイナミズムを併せもつサウンドで人気の彼らが、
既に世界11カ国でリリースされている最新作「シティライツ」で日本デビュー! 
澄みきった空のようにひたすら美しいメロディは、一度聴いたら耳について離れない。
幻想的かつ、エモーションを感じさせる独特のサウンドが聴き手をグイグイと引き込む。



29 :zaqxsw ◆ZnBI2EKkq. :04/02/05 22:57 ID:Vo8PGdfo
Thanks!

30 :ラジオネーム名無しさん:04/02/06 02:19 ID:ojLzHPnc
age

31 :ラジオネーム名無しさん:04/02/06 06:07 ID:aUUd1f07
ロンドン情報で、この曲また掛けるのか?
「テイク・ミー・アウト」   (フランツ・ファーディナンド)
              
「何が面白いか、よく解らない」って、言ってたのに

今週「テイク・ミー・アウト」 (フランツ)になってるな?

32 :ラジオネーム名無しさん:04/02/06 06:38 ID:aUUd1f07
フランツ・ファーディナンド
http://www.franzferdinand.co.uk/


33 :ラジオネーム名無しさん:04/02/06 23:41 ID:DdJZasF3
かんでないよ

34 :小野:04/02/07 02:30 ID:dvbnIXZl
>>22 え!? なんで知ってんの?

   あーあ 今日 番組聴くのうっかり 忘れてた。。。


35 :ラジオネーム名無しさん:04/02/07 20:28 ID:YjhDAXcS
渋谷陽一は
http://www.hosaka.gr.jp/record/shibuya_kiji.jpg

岸信介に似ている
http://www4.ocn.ne.jp/~tabuse/sisetsu/kisi.jpg


36 :ラジオネーム名無しさん:04/02/07 23:23 ID:JLYIM4Vy
>>35
ワラタ

37 :ラジオネーム名無しさん:04/02/10 22:05 ID:UMGgwakv
■02月13日(金)

(新譜紹介)
「バット・ジュリアン、アイム・ア・リトル・ビット・     
        オールダー・ザン・ユー」(コートニー・ラヴ)
「ツェッペリン・ソング」        (コートニー・ラヴ)
「ネヴァー・ゴナ・ビー・ザ・セイム」  (コートニー・ラヴ)
                  
                              
「リボーン」               (ダメージプラン)
「ニュー・ファウンド・パワー」      (ダメージプラン)
                 
                              
「アンド・ザ・ヒーロー・ウィル・ドラウン」         
              (ストーリー・オブ・ザ・イヤー)
「フォーリング・ダウン」  (ストーリー・オブ・ザ・イヤー)
                   

(リクエスト)
「ストップ・ユア・ソビン」      (ザ・プリテンダーズ)                 
「ジェイルバード」        (プライマル・スクリーム)                 
「ショック・ザ・モンキー」     (ピーター・ガブリエル)
                 

(ニューヨーク情報)                             
「デイ・トリッパー」           (ザ・ビートルズ)
                  

(2月のエンディング)
「ザ・グラス・イズ・グリーン」    (ネリー・ファータド)
                    

38 :ラジオネーム名無しさん:04/02/11 17:48 ID:y2OIP4v4
「アメリカズ・スウィートハート」 コートニー・ラヴ

ホールを解散させて、約5年半ぶりの復活作となる2004年のソロ・アルバム。
ホール以上にドライヴ感のある、ささくれだったロックンロールで攻めているが、
ピンクやクリスティナ・アギレラへの楽曲提供でも知られるリンダ・ペリーとの
共作によってポップさも見せてくれる。
元夫の故カート・コバーンが率いていたニルヴァーナを思わせる曲があったり、
1960年代からパンク精神を貫いてきた元MC5のウェイン・クレイマーがゲスト参加するなど、
話題性に事欠かないお騒がせの1枚だ。日本盤のみ漫画『NANA』の作者、
矢沢あいがジャケット・アートワークを担当。
http://www.toshiba-emi.co.jp/intl/monthlyspecial/200401/monthlyspecial02.htm
http://cult.jp/CourtneyLoves/sweeeet.html

39 :ラジオネーム名無しさん:04/02/11 17:55 ID:y2OIP4v4
「ニュー・ファウンド・パワー」 ダメージプラン

"最強のヘヴィ・メタル・バンド" パンテラの中心人物であり、
実の兄弟でもあるダイムバッグ・ダレル(ギター)&ヴィニー・ポール(ドラマー)の
ニュー・プロジェクト"ダメージプラン"が遂に始動!! メンバーは2人に加え、
ボーカルにパトリック・ラックマン(元ハルフォードのギタリスト〜ディーゼル・マシン)を、
ベースにボブジラを迎えた4人組。このデビュー・アルバム「ニュー・ファウンド・パワー」は全14曲収録。
全曲、ダイムバッグ・ダレル、ヴィニー・ポール、パトリック・ラックマンが手掛けている。
今作のプロデュースはダイムバッグ・ダレル&ヴィニー・ポール、
そして長年パンテラをともに手掛けてきたスターリング・ウィンフィールドの3人共同プロデュース。
また、スリップノットのコリー・テイラー、オジー・オズボーン・バンドでお馴染みザック・ワイルド、
という豪華ゲストが参加している。 

40 :ラジオネーム名無しさん:04/02/11 18:07 ID:y2OIP4v4
「ペイジ・アヴェニュー 」ストーリー・オブ・ザ・イヤー

ブッ跳びエモ・パンク5人組、SOTY日本デビュー
リンキン・パーク、ザ・ユーズドに続き、またしても凄い5人組が現れた。
その名もストーリー・オブ・ザ・イヤー。2003年のWARPED TOURにも参戦し、
2004年1/9からリンキン・パーク、P.O.D、フーバスタンクとともに全米ツアー中!
アルバムのプロデューサーはザ・ユーズドやメストを手がけ、
ノリにノッているゴールド・フィンガーのジョン・フェルドマン。
シングルとなる「アンティル・ザ・デイ・アイ・ダイ」はフーバスタンクの「クローリング・イン・ザ・ダーク」を
彷彿させるメロディックで疾走感あふれる楽曲。この曲をはじめ、楽曲の完成度はハンパじゃない。
http://wmg.jp/artist.asp?artistid=327147

41 :ラジオネーム名無しさん:04/02/11 18:21 ID:y2OIP4v4
どうでもいいが、
コートニー・ラヴのジャケットやった矢沢あい
NANA 矢沢あい、単行本累計1200万部突破
漫画って売れてんだな。1200万部突破って、すげーな

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088565061/excite-book-22/250-6218888-7391424

42 :ラジオネーム名無しさん:04/02/11 22:51 ID:Ac3PPpMf
>>37-41 乙

NANA 矢沢あいはすごい人気だよ。80年代っぽい作品
ロック的文脈で読める漫画
コートニー・ラヴのジャケットを手掛けたのも、なんとなくワカる



43 :ラジオネーム名無しさん:04/02/12 04:13 ID:C6hHPFHe
グラミー賞でのホワイト・ストライプスのパフォーマンスが見れるよ。
昨年の大ヒット曲「セヴン・ネーション・アーミー」からメドレーで繋いだのは……
なんとデルタブルーズの巨人、サン・ハウスの「デス・レター」
ギュワンギュワンいわせるジャック・ホワイトの凄まじいボトルネックギターと
巧いんだか下手なのかよくわからんメグのドラムの白熱のインタープレイに腰が抜けた。
http://www.whitestripes.net/downloads.php
48.2 MBと重いけど

タランティーノも大喜

44 :ラジオネーム名無しさん:04/02/15 20:18 ID:sLWBN7nK
御大、ラジオCMに出てない?
今日そんなようなの、ラジオで聞いたんだけど・・・

45 :ラジオネーム名無しさん:04/02/17 13:08 ID:LW/tcaRy
何のCM?

46 :ラジオネーム名無しさん:04/02/18 05:02 ID:PSef7opv
■02月20日(金)
(新譜紹介)                       
「ゲット・イット・オン」         (ディフューザー)
「アイ・ワンダー」            (ディフューザー)
                 
「ライトニング・イズ・マイ・ガール」   (オフ・ダ・マー)
「ウッド・イフ・マイ・クド」       (オフ・ダ・マー)
「アイ・ニード・アイ・ウォント・アイ・ウィル」       
                     (オフ・ダ・マー)                    

「サーフィング・オン・ア・ロケット」     (エ ー ル)
「ラ ン」                  (エ ー ル)

(リクエスト)                     
「プラグ・イン・ベイビー」           (ミューズ)
「ヴィーナス・アンド・セリーナ」              
            (スーパー・ファーリー・アニマルズ)
「アズ・キャン・ビー」       (ジョン・フルシアンテ)

(ロンドン情報・児島由紀子)                       
「サムシング・エルス」         (シド・ヴィシャス)
                 

(2月のエンディング)                              
「ザ・グラス・イズ・グリーン」    (ネリー・ファータド)
        

47 :ラジオネーム名無しさん:04/02/18 05:12 ID:PSef7opv
http://music3.2ch.net/test/read.cgi/musice/1075281846/131
日産の車のCMに出てるみたい。ラジオだけど

48 :ラジオネーム名無しさん:04/02/19 03:41 ID:DFqARISy
「メイキング・ザ・グレイド 」ディフューザー

プロデューサーにマーク・トロンビーノを起用し、前作のラウドよりな音作りから一変、
ポップなロックをかき鳴らしているディフューザー待望の2ndアルバム!!
過去に「M:I-2」のサントラ盤にも収録されていたニューヨーク発4人組。
彼らのサウンドはとことんエネルギッシュでなおかつメロディアス。
前作ではラウドなパワーPOPといった感じだったが、
今作では最近のメロディック・パンク勢にも通じるポップでパンクな楽曲へと変化している。
その変化をもたらしたのが今作のプロデューサーであるマーク・トロンビーノで、
過去にJimmy Eat World、Finch, Midtownなどを手掛けた敏腕プロデューサー。

オフィシャルサイト
http://www.freewebz.com/diffuser/
国内レーベル
http://cavex.avexnet.or.jp/TOP2003/afbdisc.jsp?sendToB0201ArtistIndex=0&statusB0201Menu2=1&ArtistCode=DIFFU&CONTENT%3C%3Ecnt_id=78665&sendToB0201ArtistID=DIFFU&bmUID=1075955956043

49 :ラジオネーム名無しさん:04/02/19 03:48 ID:DFqARISy
「オフ・ダ・マー 」オフ・ダ・マー

元ホール、スマパンのベーシスト、メリッサが、"オフ・ダ・マー"としてソロ・デビュー!!
デビューアルバムにして、Q.O.T.S.A.、ジェームズ・イハ、
フー・マンチューのメンバーら豪華ゲスト参加も話題。ソロ・デビューとはいえ、
元ホール、スマッシング・パンプキンズという既にエスタブリッシュドされた経歴を持つ彼女。
アルバムはメリッサとクリス(QOTSA)との共同プロデュース。

オフィシャルサイト
http://www.aufdermaur.com/
国内レーベル
http://www.toshiba-emi.co.jp/international/release/200402/tocp66264.htm
海外レーベル
http://capitolrecords.com/aufdermaur/followed.html

50 :ラジオネーム名無しさん:04/02/19 04:08 ID:DFqARISy
「トーキー・ウォーキー」 エール
ダフト・パンクと並んでフレンチ・ミュージック・シーンから世界的アーティストとなった2人組、
AIRの2年ぶりのオリジナル・アルバムは、AIRファンが待ち望んでいたAIRサウンド満載のアルバム!!
本作は、エールの最高傑作『ムーン・サファリ』から5年を経てリリースされた。
パリらしいムードをみなぎらせたエールが、最高の仕事をこなして帰ってきたのだ。
自らも繰り返し言っているように内気な性格で有名なJB・ドゥンケルとニコラス・ゴダンは、
(2人にとって不思議なことに)不評だった『10,000HZ LEGEND』と、
ソフィア・コッポラ監督映画の実に不可思議なサントラ盤『Virgin Suicides』にここ数年を費やしてきた。
だが、彼らお得意の方法論を展開したなかなかの作品ではあるものの、リスナーの本当の期待とはほど遠かった。
うれしいことに本作では、エールの大好きな姿――過去に傾ける耳と未来を見つめる目を持った
ふたりの絶望的なまでに甘ったるいロマンチックさ――に再会できる。とろけるほどすてきなトラック
――時間と場所という概念がない代わりに、痛烈なサイケデリアに乗ってのたうつクールで壮大な
ポップ・ソングのコレクションだ。

51 :角淳一@大阪府大東市:04/02/21 03:04 ID:mWWnBHa1
「ワールドロックナウ」って生放送なんですか?

52 :ラジオネーム名無しさん:04/02/21 14:11 ID:DLtf8xRo
生ではないです、録音です。

53 :ラジオネーム名無しさん:04/02/21 21:33 ID:9mNrtGjz
そのわり時々ペンネームの人の本名晒してるけどいいのか

54 :ラジオネーム名無しさん:04/02/24 21:52 ID:wP61dByp
■02月27日(金)

(月末リクエスト特集『再結成して欲しいアーティスト』)
「ビューティフル・ワンズ」          (スウェード)
                              
「パーソナリティ・クライシス」  (ニューヨーク・ドールズ)
                                              
「ブラインド・フェイス」      (ザ・ポップ・グループ)
                                
「サンキュー・フォー・センディング・ミー・アン・エンジェル」
                   (トーキング・ヘッズ)
                 
「ブエナ」                 (モーフィーン)
                  
「ザ・セカンド・シッティング・フォー・ザ・ラスト・サパー」 
                        (10cc)
                  
「ジギー・スターダスト」       (デヴィッド・ボウイ)
                                            
「ヤー・ブルース」            (ザ・ビートルズ)
                                         
「ザ・ボーイ・ウィズ・ザ・ソーン・イン・ヒズ・サイド」   
                       (ザ・スミス)
(ニューヨーク情報・佐藤めぐみ)                 
「シー・リヴス・イン・マイ・ラップ」   (アウトキャスト)

(2月のエンディング)               
「ザ・グラス・イズ・グリーン」    (ネリー・ファータド)
          

55 :ラジオネーム名無しさん:04/02/24 23:01 ID:wP61dByp
渋谷陽一の部屋:ライブ評 2本追加
http://www.rock-net.jp/shibuya/index.html

>彼女のメロディーは、明らかにこれまでの日本のポップ・ミュージックのスタイルを超えた新しさと、
>クオリティーを持っている。その斬新さと大胆さは、
>僕のような洋楽ロックを専門とする評論家にもショックと感動を与えた。

そんなに凄かったのか宇多田は
邦楽に対しての、渋谷の批評はよく解らん

56 :ラジオネーム名無しさん:04/02/25 10:40 ID:Bar8cSUJ
>>54
デヴィッド・ボウイが変化球だな

57 :ラジオネーム名無しさん:04/02/26 18:10 ID:+MMzHqbZ
>>54
お約束のレッド・ゼッペリンがないw

>>55
渋谷はミーハーでつw

58 :ラジオネーム名無しさん:04/02/27 20:12 ID:9HJZFgYj
>彼女のメロディーは、明らかにこれまでの日本のポップ・ミュージックのスタイルを超えた新しさと、
>クオリティーを持っている。その斬新さと大胆さは、
>僕のような洋楽ロックを専門とする評論家にもショックと感動を与えた。

Automatic             ⇒ Karyn Whiteの「Secret Randevouz」のパクリ
First Love             ⇒ Aerosmithの「I Don't Want to Miss a Thing」とコード進行が同じです
Never Let Go          ⇒ スティングの「SHAPE OF MY HEART」にそっくり
Addicted to You        ⇒ Brandy and Monicaの「The Boy is Mine」が元ネタ(w
Can You Keep a Secret? ⇒ Janet Jacksonの「Really Doesn't Matter」同じ曲かとオモタYO!!
Traveling              ⇒ Madonnaの「Erotica」のまんま!
SAKURAドロップス      ⇒ globeの「Can't Stop Fallin' in Love」
Letters               ⇒ 薬師丸ひろ子の「Woman」
COLORS              ⇒ Franlie Valli 「Can't Take My Eyes Off You 君の瞳に恋してる」に酷似です
宇多田さん、もろにパクリ過ぎです

59 :ラジオネーム名無しさん:04/02/28 17:14 ID:3fWa58pa
3月の月末リクエスト特集は『ウーマン・ロック』

〒150-8001
NHK-FM「ワールドロックナウ」

この番組は十年ぐらい聞いて、
初めてリクエストを出せます


60 :ラジオネーム名無しさん:04/02/29 03:13 ID:6YVt8OvZ
あの言い方だと勘違いする人が、いると思うが
今年のグラミー賞の、最高賞にあたる「年間最優秀レコード賞」は
アウトキャストではなく
コールドプレイです

アウトキャストは『年間最優秀アルバム賞』

「年間最優秀レコード賞」と「年間最優秀アルバム賞」の違いは、しらん
が、「年間最優秀レコード賞」の方が上

61 :ラジオネーム名無しさん:04/02/29 03:33 ID:6YVt8OvZ
グラミー賞のマドンナ
http://www.elle.co.jp/home/fashion/celeb/04_0210/win/index3.htm
http://www.ceca.de/madonna/stuff/grammy2004.php

62 :ラジオネーム名無しさん:04/02/29 14:54 ID:xf05Oov+
この映画、面白そう。「ハイフィディリティ」のジャック・ブラック主演の

「スクール・オブ・ロック」
http://www.cinecomi.com/column/lt2003111417.asp

ロックバンドをクビになり、代理教師となったミュージシャンが、生徒たちにロックを教える様をコミカルに描いた作品。
サウンドトラックに登場する、レッド・ツェッペリンの「Immigrant Song」をはじめとする、なつかしのロックナンバーも魅力。
友人になりすまし代理教師になった男が、教室でロックを教える・・・普通途中でバレるだろうとツッコミたくなるような設定も、
ブラックの超越的なイキオイで、強引に押し切っています。クリスティナ・アギレラ世代のチビッコたちが、
レッド・ツェッペリン、フー、ドアーズなど一生懸命クラシック・ロックの講義に耳を傾ける姿には、目頭が熱くなります。
ロックの歴史の授業で、黒板に書かれた相関図は見事!


63 :ラジオネーム名無しさん:04/03/01 17:58 ID:ZnZWjkY7
アウトキャストは売れず


64 :ラジオネーム名無しさん:04/03/02 21:37 ID:gPFl+gIH
■03月05日(金)

(新譜紹介)
「ザ・フィーヴァー」       (ザ・ヴォン・ボンディーズ)
「クロール・スルー・ザ・ダークネス」(ザ・ヴォン・ボンディーズ)
「カモン・カモン」        (ザ・ヴォン・ボンディーズ)
「ポーン・ショップ・ハート」   (ザ・ヴォン・ボンディーズ)
                                              
「ラヴ・アット・ザ・ホップ」    (BMX・バンディッツ)
「ハングリー・マン」        (BMX・バンディッツ)
「ザ・ロード・オブ・ラヴ・イズ・ペイヴド・ウィズ・バナナ・ 
             スキンズ」(BMX・バンディッツ)
                                               
「アナイレーション・オブ・ザ・ジェネレーションズ」(ス タ ン)
「ラヴ&カオス」                (ス タ ン)
「ザ・フューチャー・イズ・ナウ」        (ス タ ン)
                  

(リクエスト)                             
「ザ・バガボンド」              (エ ー ル)                                        「ホエン・ユーアー・イン」       (ピンク・フロイド)


(ロンドン情報・児島由紀子)                                               
「ホエン・ザ・キングダム・カムズ」(プライマル・スクリーム)


(3月のエンディング)                                            
「トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」  (クイーン)
 

65 : :04/03/03 06:33 ID:1DMDydMB
トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー
どのアルバム?



66 :ラジオネーム名無しさん:04/03/03 10:38 ID:tL83SVq4
TOO MUCH LOVE WILL KILL YOU
『メイド・イン・ヘヴン』収録。
ブライアン作曲で、彼のソロ・アルバム『バック・トゥ・ザ・ライト』に収録された曲だが、
生前フレディがとても気に入っており、彼のヴォーカル・ヴァージョンも録音されていた。
英国では『メイド・イン・ヘヴン』の第3シングルとして96年2月に発売。最高位15位を記録。

67 :ラジオネーム名無しさん:04/03/03 11:11 ID:tL83SVq4
「ポーン・ショップ・ハート」 ザ・ヴォン・ボンディーズ
ストロークスの成功により注目が集まる新世代ガレージ・シーンで話題のデビュー・アルバムがついに日本でもリリース。
ホワイト・ストライプスのジャックによるプロデュースが見事にハマった1枚。
ガレージロックシーンにとどめを刺すバンドがデビューを飾る。
彼らの名はザ・ヴォン・ボンディーズ。ガレージロックの聖地、デトロイトからのニューカマー。
シンガー、ギタリスト、ソングライターのジェイソン・ストールスタイマーを中心とした男女2人ずつの4人組でインディーシーンではかなり名のしれた存在。
彼らのデビュー盤「Lack of Communication」は同じデトロイト出身のザ・ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトとザ・ダートボムズの
ジム・ダイアモンドがプロデュースを手がけたことでも話題になり、2003年リリースされたライヴ・アルバム "Raw&Rare" も評判を呼びアメリカ、
イギリスでコアなファンベースを築いた。
そして遂にメジャー・デビュー・アルバム「PAWN SHOPPE HEART(ポーン・ショップ・ハート)」が完成。
NME誌をはじめとするイギリスのメディアが早くも彼らを手放しで絶賛しており、アルバムもイギリスで2月に先行発売される。
続いてアメリカで3月、日本では4月にリリースが決定!ザ・ホワイト・ストライプスのジャックによる傷害事件により幸か不幸か
全世界に向け最大のプロモーションを行ったザ・ヴォン・ボンディーズ。

ヴォン・ボンディーズ、ホワイト・ストライプスに殴られて有名に!?
http://music.yahoo.co.jp/rock/music_news/barks/20040226/lauent001.html

68 :ラジオネーム名無しさん:04/03/03 11:23 ID:tL83SVq4
「ダウン・アット・ザ・ホップ 」 BMXバンディッツ

グラスゴーが生んだ偉大なるバンド、BMX#バンディッツ堂々の復活作。
ビーチ・ボーイズへの憧憬を感じさせる美メロに、
アコースティックで大人な質感もプラスした良質のポップ・アルバムだ。

"丘サーファー"というのがいる。サーフィンやらないのにサーファー風の格好をしている輩だ。
で、BMXバンディッツという"丘サーフィン・バンド"がいる。
グラスゴーというハイ・ランド(北国)出身ながら、
ビーチ・ボーイズみたいな音楽をやっている奴らだ。
ノーマン・ブレイク(ティーンエイジ・ファンクラブ)や
ジョー・マカリンデン(スーパースター)といった
グラスゴー・シーンの重鎮も在籍していたことがあり、
御大ダグラス・スチュアート率いるBMXバンディッツは
そういう連中の"憩いの場"的な存在といえよう。
89年に1stアルバム『C86』をリリースし、そのたどたどしい演奏とホンワカした
ヴォーカルでアノラック・バンドの旗頭として活躍
(因みにC86とはアノラック・サウンドのムーヴメントを指している)。
以降、スコティッシュ・バンドの中核を担うティーン〜やスーパースターとともに
<クリエイション>に所属し、「太陽への憧れ」を感じさせる温もりあふれる
美メロを数多く生み出してきた。


69 :ラジオネーム名無しさん:04/03/03 16:26 ID:tL83SVq4
「エヴォルーション・オブ・エナジー 」S.T.U.N.

楽曲やアーティストのキャラの強さだけではなく、歌詞は"本物のパンク精神"を貫き、
ライブではドラムも何もかもぶち壊し、それでいてフロントマンはカリスマ性に満ち溢れ、
ひょっとするととてつもない大物になってしまう可能性も十分に備えた、
またそれを垣間見させる素晴らしいバンド、S.T.U.N.のデビューアルバム!! 

00年に結成。実際のバンド名は「Scream Toward the Uprising of Noncomformity」。
LAを拠点にライヴ活動を行いながら、その名を知らしめ、
03年には1stアルバム『Evolution of Energy』を発表。レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンと
ピクシーズを融合したような楽曲が話題となり、USパンクの祭典『WARPED TOUR』でも
そのライヴ・パフォーマンスが高い評価を得た。

国内レーベル
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/stun/index.html


70 :ラジオネーム名無しさん:04/03/04 07:53 ID:RWPawFc6
ホエン・ユーアー・インは
どのアルバムですか


71 :ラジオネーム名無しさん:04/03/06 06:28 ID:eqdDgpAL
エンディングは渋谷さんらしからぬ選曲ですね
よっぽどクィーンをかけたかったんでしょうな


72 :ラジオネーム名無しさん:04/03/07 04:25 ID:CTSqXLSk
When You're In

「OBSCURED BY CLOUDS/雲の影」収録
『モア』と同じくバルビ・シューローダー監督による映画『ラヴァレー』のサウンドトラック盤。
2週間足らずの短期間で録音されたとは思えないほどのクオリティを有する、72年の作品。


73 :ラジオネーム名無しさん:04/03/08 15:57 ID:obvMP0xm
ジミー・ペイジが急きょ来日
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2004/03/07/09.html

また来るのか・・・

74 :ラジオネーム名無しさん:04/03/09 04:18 ID:5TMcO3Bt
3/8 武道館 デヴィッド・ボウイ SET LIST

Rebel Rebel
New Killer Star
Fame
Cactus
All The Young Dudes
China Girl
Never Get Old
The Loneliest Guy
The Man Who Sold The World
Hallo Space Boy
Sunday
Heathen (The Rays)
Under Pressure
Life On Mars ?
Looking For Water
Quicksand
Days
Sound & Vision
Be My Wife
A New Career In A New Town
Ashes To Ashes
I'm Afraid of Americans
Heroes
-----------------
Five Years
Suffragette City
Ziggy Stardust


75 :ラジオネーム名無しさん:04/03/09 09:35 ID:CdOBK47s
ジョン・フルシアンテ

76 :ラジオネーム名無しさん:04/03/09 14:08 ID:BTBERZJg
すせそ

77 :ラジオネーム名無しさん:04/03/09 21:35 ID:HlKgYWoT
■03月12日(金)

(新譜紹介)                              
「セカンド・ウォーク」        (ジョン・フルシアンテ)
「ソング・トゥ・シング・ホエン・アイム・ロンリー」(ジョン・フルシアンテ)
「カーヴェル」            (ジョン・フルシアンテ)
「リッキー」             (ジョン・フルシアンテ)
                
「マン・オブ・コンヴィクション」(ザ・ゲット・アップ・キッズ)
「ザ・ワン・ユー・ウォント」  (ザ・ゲット・アップ・キッズ)
「マーター・ミー」       (ザ・ゲット・アップ・キッズ)
                 
「ストーリーズ・ウィズ・アンハッピー・エンディングス」   
                (ハンドレッド・リーズンズ)
「ホワット・ユー・ゲット」   (ハンドレッド・リーズンズ)


(リクエスト)                 
「ベ ス」                  (キ ッ ス)
「リメンバー・ミー」     (ブリティシュ・シー・パワー)
 

(ニューヨーク情報・佐藤めぐみ)                 
「スルー・ザ・ワイアー」        (カニエ・ウエスト)


(3月のエンディング)                 
「トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」  (クイーン)
                 

78 :ラジオネーム名無しさん:04/03/09 22:19 ID:HlKgYWoT
「シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル」 ジョン・フルシアンテ

アルバム『カリフォルニケイション』から、
レッド・ホット・チリ・ペッパーズに電撃的な復帰を果たしたジョン・フルシアンテ。
最新作『バイ・ザ・ウェイ』ではドラマーのチャド・スミスをして、
「あれはジョンのアルバムだよ」と言わしめるほど、
今のレッチリを牽引する役目を果たしている。
特に『バイ・ザ・ウェイ』ではほぼすべてのトラックで、
アンソニーのヴォーカルにハーモニーをつけるため、
DOO−WOPのレコードを聴きまくったということでも分かるように、
ギタリストの腕だけでなく、ジョンはシンガーとしても大きく成長している。

最新のベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ』は全世界で大ヒットを記録し、
5曲の楽曲を提供したヴィンセント・ギャロ主演/監督の映画『ブラウン・バニー』
のサウンドトラックも大きな話題を集めている。

オフィシャルサイト
http://www.johnfrusciante.com/

国内レーベル
http://www.wmg.jp/artist.asp?artistid=303278


79 :ラジオネーム名無しさん:04/03/09 23:02 ID:HlKgYWoT
蟹江・ウェスト

80 :ラジオネーム名無しさん:04/03/10 15:34 ID:JdoBh2NS
ギルト・ショウ - ゲット・アップ・キッズ


アメリカ・カンザス州出身のゲット・アップ・キッズの通算4枚目となるアルバム。
彼らの初期作品に関わったエド・ローズをプロデューサーに迎えて制作。



このバンドによって"エモ"という言葉が日本に根付いたといっても過言ではない。
99年10月に日本デビュー盤となる2ndアルバム『サムシング・トゥ・ライト・ホーム・アバウト』
をリリースし、「エモってなんだ?」「ゲット・アップ・キッズ知ってる?」
とロック・リスナーの間で彼らの名前が飛び交うようになった。
高校時代の仲間で結成され、94年から活動を始めたゲット・アップ・キッズ。97年の1stアルバム『フォー・ミニット・マイル』以降、
精力的にライヴ活動を行うかたわら、シングル・リリースと共にさまざまなコンピレーション参加を経て、前述の2nd発表に至った。
重層的なツイン・ギターが奏でる分厚いサウンドと、なくてはならない気を吐くエモーショナル・ヴォーカル――
それらが、爽快な"青い"メロディをドラマチックに展開する。また、キーボードによるポップな味付けは
ニューウェーヴの方法論によるものであり、インディ・ロックに留まらない幅広い音楽的バックボーンを
垣間見せている。
モトリー・クルーの「オン・ウィズ・ザ・ショウ」や
キュアーの「クロース・トゥ・ミー」、ニュー・オーダーの「リグレット」といったカヴァー曲も魅力のひとつである。



オフィシャルサイトhttp://www.thegetupkids.com/

国内レーベル
http://www.jvcmusic.co.jp/getup/

81 :ラジオネーム名無しさん:04/03/10 15:48 ID:JdoBh2NS
シャタープルーフ・イズ・ノット・ア・チャレンジ /ハンドレッド・リーズンズ


ロンドン郊外はサレー州出身の5人組。
もともと、エモ・パンク系のJETPACKとニュー・メタル系のFLOORという2つのバンドで
活動していたメンバーにより、00年1月に結成。7月に、シングル「CEREBRA」でデビューするやいなや、
メディアやリスナーから高い評価を得て、英『KERRANG!』誌が選ぶ「BEST NEW BRITISH BAND」を獲得。
02年にはアルバム『アイディアズ・アバヴ・アワー・ステーション』でメジャー・デビューを果たす。
以降、メロディアスかつダイナミズムが充満したバンド・サウンドを携え、UKエモ・コア・シーンの
先駆者として活躍している。04年2月、2ndアルバム『シャタープルーフ・イズ・ノット・ア・チャレンジ』をリリースする。

本作に批判の余地があるとすれば、すでに自分たちのスタイルを確立したハンドレッド・リーズンズが、
そこから抜け出そうとしていないことだろう。「Pop」はバンドが自分たち自身をパクっているようで、聴いていて不愉快だ。
「Still Be Here」と「Makeshift」のバラード2曲についても、バランスの取れたアルバムにするために入れられたことが
ミエミエでいただけけない。
将来的な話をすると、本当におもしろいバンドになるには、もっと楽曲に変化が必要だろう。だが当面の評価では、
やはり『Shatterproof Is Not A Challenge』は、したたかでカタルシスに満ちた元気の出るアルバムだ。
我々がハンドレッド・リーズンズに期待していたのは、まさにこんな作品だった。


オフィシャルサイトhttp://www.hundredreasons.com/


国内レーベル
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/HundredReasons/

82 :ラジオネーム名無しさん:04/03/14 14:21 ID:T0XnDboa
BBCのデジタル・ラジオ局6ミュージックが「人生を救った曲」と題して行なったリスナー投票で、
ザ・スミスの「I Know It's Over」がトップに選ばれた。
同曲は、落ち込んだとき聴くには最適な音楽だという。
「I Know It's Over」は、ザ・スミスが'86年にリリースした名作『The Queen Is Dead』の一曲。
投票者は、「笑うことも泣くこともできる唯一の曲」
「この曲を聴くと、スピーカーから大きな腕が出てきて抱きしめられるように感じる」などとコメントしている。
憂鬱とユーモアが融合したザ・スミスとはうって変わって、2位にはテキサス出身のパンク・ポップ・バンド、
ボウリング・フォー・スープのアップ・リフトな曲「Girl All The Bad Guys Want」が選ばれた。
このトラックを選んだリスナーは一様に「落ち込んでいるときに聴くと、元気が出る」とその理由を説明している。
6ミュージックのリスナーが選んだ「人生を救った曲」のトップ10は以下の通り。

1.ザ・スミス「I Know It's Over」
2.ボウリング・フォー・スープ「Girl All The Bad Guys Want」
3.R.E.M.「Everybody Hurts」
4.ザ・キュアー「Pictures Of You」
5.レディオヘッド「Fake Plastic Trees」
6.ジョイ・ディヴィジョン「Love Will Tear Us Apart」
7.ピンク・フロイド「Comfortably Numb」
8.ケイト・ブッシュ&ピーター・ガブリエル「Don't Give Up」
9.ブラー「This Is A Low」
10.ザ・ビートルズ「Good Day Sunshine」
  レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「Under The Bridge」
  (10位は同票で2曲)

引用元
http://music.yahoo.co.jp/rock/music_news/barks/20040311/lauent007.html
今の僕には麻痺した状態がとても心地良いのです


83 :ラジオネーム名無しさん:04/03/15 14:24 ID:kiObkwcb
歌詞がいいのかな
ピンとこんけど


84 :ラジオネーム名無しさん:04/03/15 20:40 ID:5mXYxeVL
むかしファミ通でこのひとの書いたコラム良く読んだな、ゲームだけじゃなく
音楽についても詳しいんですね。


85 :ラジオネーム名無しさん:04/03/16 01:09 ID:cUPSNQya
>>84
ちょ、ちょっと待ってくれ。この人は音楽評論家が本業なんだ。
それよりもなによりも渋谷さんはゲームの原稿まで書くのか。コーナーまで持って。
どんなゲームやんだろ、そして何を書いていたのかが気になる・・・。

86 :ラジオネーム名無しさん:04/03/16 09:51 ID:7f3iMP7i
渋谷陽一って、なかなか知名度高い人だと思うんだがなぁ。
俺みたいにほとんど洋楽知らん人間でも知ってる。

87 :ラジオネーム名無しさん:04/03/16 12:08 ID:6JFMCsjL
マジレスするけど
渋谷陽一氏と渋谷洋一氏は別人だから

88 :ラジオネーム名無しさん:04/03/17 19:49 ID:vFOpAEvC
3月19日(金)

(新譜紹介)          
「ライド」                (ザ・ヴァインズ)
「アニマル・マシーン」          (ザ・ヴァインズ)
「F.T.W.」             (ザ・ヴァインズ)
                                    
「アメージング」            (ジョージ・マイケル)
「プリーズ・センド・ミー・サムワン(アンセルモズ・ソング) (ジョージ・マイケル)
                   
「ハブ・ノー・フィア」             (ヘイヴン)
「ファット・ラヴ・イズ」            (ヘイヴン)
「トゥギャザーズ・ベター」           (ヘイヴン)



(リクエスト)                 
「ムーヴメント」            (S.T.U.N.)
「シガレッツ・ウィル・キル・ユー」      (ベン・リー)
                  

(ロンドン情報・児島由紀子)                              
「クローンズ」                 (アッシュ)


(3月のエンディング)                              
「トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」  (クイーン)
                 

89 :ラジオネーム名無しさん:04/03/17 20:03 ID:vFOpAEvC
ウィニング・デイズ/ザ・ヴァインズ

 オーストラリアが生んだ現代のカリスマ的ロック・バンド、ザ・ヴァインズ。
2002年のファースト・アルバム『ハイリー・イヴォルヴド』に続く待望の
セカンド『ウィニング・デイズ』が3月17日に日本先行で発売されることになりました。
 バンドの始まりは91年。15歳だったクレイグ・ニコルスが(vo,g)が、
マクドナルドで知り合ったパトリック・マシューズ(b)とその友人、デヴィッド・オリフ(ds)とともに結成。
2000年に4トラック作ったデモ「In The Jungle」がラジオでかかったことがきっかけでデビューが決定。
翌年英国XLレコーディングスから7インチシングル「Factory」がリリースされるやいなや、
NME紙が「ニルヴァーナとビートルズの出会い」と絶賛するなど特にイギリスのメディアが彼らをフィーチャーし始めていました。
そんな中、デヴィッドが脱退し、ドラマーにはヘイミッシュ・ロッサーが加入。
2002年2月にクレイグの親友であったライアン・グリフィス(g)が加入し、ようやく現ラインナップが揃いました。
 その後ツアーを重ね、2002年7月に『ハイリー・イヴォルヴド』をリリースすると、
UKチャートでは3位、アメリカでは11位、オーストラリアでは5位を記録。
ファーストにして全世界で150万枚以上のセールスという大ヒット・アルバムとなりました。
 この大ブレイクを経てのセカンドですから、当然、プレッシャーはあったはず。
しかし彼らは、より以上に美しいメロディ、豊かなハーモニー、そして時としてアグレッシヴなエモーショナルな
ギターや疾走冠溢れるリズムを、アルバムに詰め込んでいるのです。
 
オフィシャルサイト http://thevines.com/
国内レーベル http://www.toshiba-emi.co.jp/intl/monthlyspecial/200403/monthlyspecial02.htm
国内ファンサイトhttp://www3.zero.ad.jp/factory/

90 :ラジオネーム名無しさん:04/03/17 20:13 ID:vFOpAEvC
ペイシェンス/ジョージ・マイケル

前作から8年ですか・・・
個人的には2ndの様なコアなアルバムを期待していますが、
タイトルがペイシェンス(忍耐)とは、また3rdの様な重そうなアルバムですね(笑)
でも、ファンですので絶対に買って聞きます(^^)
それにしても、まだ4作目ですか・・・
これだけの才能があるのにもったいないです。


オフィシャルサイトhttp://www.aegean.net/
国内レーベルhttp://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/GeorgeMichael/

91 :ラジオネーム名無しさん:04/03/17 20:25 ID:vFOpAEvC
オール・フォー・ア・リーズン/ヘイヴン

マンチェスター発、純然たる叙情派UKロックの継承者、ヘイヴン。
ゲイリー・ブリックス(vo)、ナット・ワトソン(g)、イワン・グロノフ(b)、
ジャック・ミッチェル(dr)の4人組である。
01年に、元スミスのジョニー・マーをプロデューサーに迎えたデビューEP「ティル・ジ・エンド」発表。
麗しくも広大なサウンド・スケープを描くグルーヴの上を、
鮮烈かつ透明度の高いメロディが舞う音世界は、まさに「ヘイヴン=安息の地」という名に違わず心地よい。
02年に1stアルバム『Between the Scenes』を発表する。


ヘイヴン。昨年の秋頃にリリースされる予定だった2ndアルバム『All For The Reason 』は、
ギタリストのナットが顔面神経麻痺を患ったため、レコーディングが中断され発売延期となっていたが、
3月10日(水)日本先行でのリリースが決定した。前作『Between The Senses』に続いて、
プロデューサーにジョニー・マーが参加。

オフィシャルサイトhttp://www.haven-online.com/


92 :ラジオネーム名無しさん:04/03/18 03:36 ID:ApR3eDw0
3月の月末リクエスト特集は『ウーマン・ロック』
〒150-8001
NHK-FM「ワールドロックナウ」

エイミー・マン  アラニス・モリセット  アマンダ・マーシャル  
オノ・ヨーコ ベル・アンド・セバスチャン  アバ アレサ・フランクリン
ビョーク キャット・パワー チボ・マット  タトゥー ノーダウト
ハート ケイト・ブッシュ カーペンターズ コートニー・ラヴ  クランベリーズ
シェリル・クロウ バングルス エディ・リーダー  フィオナ・アップル  
アリシア・キース  ハート バングルス ノーランズ
ガービッジ  ホール  イモージェン・ヒープ  ダイド ジャニス・ジョプリン  
ジュエル  リンダ・ロンシュタット  リズ・フェア  マドンナ  ミシェル・ブランチ
ミッシー・エリオット パティー・スミス マリアンヌ・フェイスフル
PJ ハーヴェイ  アニー・レノックス ザ・スピネインズ  スザンヌ・ヴェガ  
ノラ・ジョーンズ ヤー・ヤー・ヤーズ  リッキー・リー・ジョーンズ
アヴリル・ラヴィーン ヘザー・ノバ ローリン・ヒル ジョニ・ミッチェル
ジュリアナ・ハットフィールド リサ・ローブ ティナ・タ−ナ サンデイズ 
シンディ・ローパー  デイジー・チェインソー ジェファーソン・エアプレイン
L7 ヴェルベット・アンダーグランド&ニコ スージー・クワトロ
スージー&ザ・バンシーズ B52's ソニック・ユース スティービー・ニックス
ブロンディ ジョーン・ジェット GO-GO'S
プリテンダーズ シンニード・オコナー エヴァネッセンス
・・・・・・・・・・・・・・etc


93 :ラジオネーム名無しさん:04/03/18 04:30 ID:ApR3eDw0
発見! ちょっと高いね
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g17419180

銀色のグラス ゴールデン・カップス
本牧ブルース

朝まで待てない  モップス
御意見無用(いいじゃないか)

からっぽの世界 ジャックス
ラヴ・ジェネレーション

塀の上で  はちみつぱい
センチメンタル通り

はいからはくち はっぴいえんど
春よ来い

塀までひとっとび サディスティック・ミカ・バンド
タイムマシンにおねがい

おそうじオバチャン 憂歌団
嫌んなった

春のからっ風 泉谷しげる
翼なき野郎ども

雨あがりの夜空に RCサクセション
スローバラード

94 :ラジオネーム名無しさん:04/03/18 06:58 ID:RsftL5Pf
ジョージ・マイケルが2曲とは
つまんない証拠かな


95 :ラジオネーム名無しさん :04/03/20 23:40 ID:qKUB2wKX
>>94
ジョージの新譜は、音楽的な完成度は高いけど、商品性としては疑問みたいなことを言ってました。
まあ、私も昨日聞いて、あまり面白くはないなと思いましたが。

96 :ラジオネーム名無しさん:04/03/21 04:27 ID:a+AVO5Gj
ジョージ・マイケル、マリファナが自信の源?

ジョージ・マイケルは、自信を持つために1日5〜6本のマリファナを吸っていると明かした。
『Sunday Mirror』紙によると、ニュー・アルバム『Patience』の発売に合わせインタヴューに答えたジョージは、
麻薬の常用癖だけでなくボーイフレンドとの“奔放な”関係についても大っぴらにしたという。

ジョージは、1,000万枚以上のセールスを上げた'87年のデビュー・アルバム『Faith』以来、
成功し続けなくてはいけないというプレッシャーを抱えてきた。
それに打ち勝つのにマリファナが役に立ったと話している。『Older』を発表した'96年には、
1日18本のマリファナを吸っていたという。その後、数を減らしたものの、現在でも5〜6本は吸っていると明かした。

彼は「マリファナは、自分はいいものを作っているという自信を持たせてくれる」と話した。

またジョージは、長年のパートナーであるケニー・グロスとの関係を「精神的には夫婦」だが、
お互いに別の人物と寝ることもあるとも告白した。「3年も経つと、逃げ場が欲しくなるものだよ。
相手がふしだらだってわかると、もっと面白くなる」


97 :ラジオネーム名無しさん:04/03/21 20:41 ID:z6EpCA8Y
↑とうぶん日本には来ないな

98 :ラジオネーム名無しさん:04/03/23 19:44 ID:xnhFVtVN
■03月26日(金)

(月末リクエスト特集『ウーマン・ロック』)                                               
「ドレイン・ザ・ブラッド」     (ザ・ディスティラーズ)
                 
「デイト・ウィズ・ザ・ナイト」    (ヤー・ヤー・ヤーズ)
                                
「トゥルー・フレンズ」       (シャノン・カーフマン)
                                              
「ホワイト・フラッグ」            (ダ イ ド)
                 
「マヨネーズ」        (スマッシング・パンプキンズ)
                 
「サンデイ・モーニング」                  
  (ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ)
                 
「ホンコン・ガーデン」 (スージー・アンド・ザ・バンシーズ)
                  
「バイオリン」             (ケイト・ブッシュ)
                  
「ナッシング・コンペアズ・トゥー・ユー」          
                  (シンニード・オコナー)

(ニューヨーク情報・佐藤めぐみ)                  
「キッス」                   (プリンス)

(3月のエンディング)                 
「トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」  (クイーン)
 

99 :ラジオネーム名無しさん:04/03/23 20:26 ID:xnhFVtVN
Shannon Curfman シャノン・カーフマン

 1985年生まれで、まだ18歳という若さの天才少女ギタリスト。
コーエン兄弟の映画「ファーゴ」で世界的にその名を知られることとなった
アメリカはノース・ダコタ州のファーゴ生まれで現在は、元プリンスの本拠地
ミネアポリスで活動しています。スティーヴィー・ワンダー、元プリンス、
ロリー・ブロック、ロバート・ジョンソン等が好きで、作詞、作曲、演奏、
プロデュースまで全部ひとりでこなすシェリル・クロウのようになりたい
らしいです。おばあちゃんからギターを習い、ファーゴにやって来ていた
盲目のブルース・ロック・ギタリスト、ジェフ・ヒーリーとバスの中で数時間
セッションしたことをきっかけに自分でもバンド活動を始める決心をしました。
 天才ブルース・ギター少年と話題になったジョニー・ラングも彼女と同じファーゴ出身
というのも興味深い事実です。ミネアポリスのマイナー・レーベルからデビューしましたが
めでたくメジャーのアリスタから一部手直しして再デビューとなりました。

1985年 ノース・ダコタ州ファーゴ生まれ


100 :ラジオネーム名無しさん:04/03/24 01:01 ID:qYbnM4Q9
100(σ・∀・)σ ゲッツ !!

101 :ラジオネーム名無しさん:04/03/24 03:48 ID:bHJ3p+5W
ジャネットがない・・・・・

102 :ラジオネーム名無しさん:04/03/24 19:12 ID:oU8LXddV
ほんとにヤーヤーヤーズよくかかるな・・

103 :ラジオネーム名無しさん:04/03/25 23:35 ID:qhlBxiXu
プリンスかけたいだけだな


104 :ラジオネーム名無しさん:04/03/26 02:33 ID:mY5X6ylQ
ヤー・ヤー・ヤーズ
正確な発音は、イェー・イェー・イェーズだよな、たしか

105 :ラジオネーム名無しさん:04/03/26 15:46 ID:mY5X6ylQ
レッド・ツェッペリンの
正確な発音は、レッド・ゼェッペリン

106 :ラジオネーム名無しさん:04/03/26 20:42 ID:+U00U7Gu
NHK-FM ライブビート
31日(水)後11:20〜

 − BBCライブ〜レディオヘッド −           
「トゥー・プラス・トゥー・イコール・ファイヴ」       
「ラッキー」                        
「ウエア・アイ・エンド・アンド・ユー・ビギン」       
「ザ・グローシング」                    
「ノー・サプライセズ」                   
「フェイク・プラスティック・トゥリー」           
「シット・ダウン・スタンド・アップ」            
「ゴー・トゥ・スリープ」                  
「セイル・トゥ・ザ・ムーン」                
「パラノイド・アンドロイド」                
「エヴリシング・イズ・イッツ・ライト・プレイス」      
「カーマ・ポリス」                     
〜イギリス グラストンベリー・フェスティバルで収録〜

107 :ラジオネーム名無しさん:04/03/27 09:36 ID:8dHwbYxa
>106
ありがとう


108 :ラジオネーム名無しさん:04/03/28 10:38 ID:JfDFuHQp
このスレの情報はありがたい。感謝感謝!

109 :ラジオネーム名無しさん:04/03/29 12:17 ID:BZW1l7AF
>>106
ありがとう。
このスレ、シンプルで良い。

110 :ラジオネーム名無しさん:04/03/29 16:19 ID:PGI1nmGc
レディオヘッド人気あるな

111 :ラジオネーム名無しさん:04/03/29 17:47 ID:9yvtBPny
ライブビートは毎月の最終週が洋楽だから覚えておこう

http://www.nhk.or.jp/livebeat/index.html

112 :ラジオネーム名無しさん:04/03/29 23:05 ID:RTjTfnlu
age

113 :ラジオネーム名無しさん:04/03/29 23:21 ID:nIVqQfnt
ハーイ、ヨーイチ! リック=ニールセン デス


114 :ラジオネーム名無しさん:04/03/29 23:29 ID:ZKgh/b2f
佐藤さん乙カレーage
7年もNYレポートやってたのか

115 :ラジオネーム名無しさん:04/03/30 22:26 ID:esAcrUrK
佐藤さん、レッツゴーヤングで
西城秀樹の後ろで踊ってたんだっけ?

児島さんと佐藤さんは
渋谷が、たしかBAYFMかTOKYO FMでやってた番組からだよな?

116 :ラジオネーム名無しさん:04/03/30 23:16 ID:S1dV0fLR
ロックンロール・スーサイド

117 :ラジオネーム名無しさん:04/03/31 17:17 ID:ZdlPyEcT
4月 2日

(新譜紹介)                              
「プット・ミー・イン・ア・フォトグラフ」          
             (アーミー・オブ・フレッシュメン)
「ギャング・サイン」   (アーミー・オブ・フレッシュメン)
                 
「ドント・ウォリー・アバウト・イット」  (N.E.R.D)
「シー・ウォンツ・トゥー・ムーブ」    (N.E.R.D)
「メイビー」               (N.E.R.D)
                         
「ヘルド・イン・ストラップス」    (ティム・バージェス)
「イヤーズ・アゴー」         (ティム・バージェス)
「セイ・イエス」           (ティム・バージェス)
 
(リクエスト)                        
「スケルトン・オブ・ソサエティ」       (スレイヤー)              
「ロックンロール・スーサイド」     (デビッド・ボウイ)
「ザ・メイカー」            (ダニエル・ラノワ)

(ロンドン情報・児島由紀子)                         
「アイム・ザ・ワン」            (20−20S)

(4月のエンディング)                  
「ワンダフル・プレイス」         (N.E.R.D)
                 

118 :ラジオネーム名無しさん:04/03/31 17:18 ID:ZdlPyEcT
ベグ、ボロウ、スティール/アーミー・オブ・フレッシュメン

ニュージャージーの高校を卒業したクリス・ジェイ(vo)がカリフォルニアに移住し、
500曲以上の曲を書き溜め、満を持してバンドを結成。
97年に初ライヴを行い、その後、サウンドシステムからステージから、何から何まで自分たちの手による自作自演ツアーを敢行。
その間、ミッドタウンやリール・ビッグ・フィッシュ、ファウンテンズ・オブ・ウェインといったバンドの前座を務め、
徐々にその名を知らしめる。パンキッシュなギター・サウンドとシンセによるポップな聴き心地が魅力。
01年に1stアルバム『The Army of Freshmen』を発表(日本では03年)。

ツイン・キーボードをフィーチャーしたカリフォルニア・パンク・ロッカーの2004年、2枚目のアルバム。
「サマーソニック2003」ステージで観客を魅了した、ポップできらびやか、それでいて攻撃的なパンク・サウンドは健在だ。
ゼブラヘッドを思わせる、一緒に歌えるキャッチーなパンク・チューンの数々は、
どの曲をシングルにしてもオッケーの出来ばえ。キーボード&ピアノが全体の音を和らげる効果を出しており、
肩に力を入れず楽しめるアルバムに仕上がっている。日本での人気が先行している彼らだが、世界制覇も目の前か?

5月15日(土)に東京・原宿アストロホールにてスペシャル・ギグを行うことが決定した。
チケット料金は4,500円(税込/別途1drink)で、4月10日(土)より一般発売スタート。
詳しくは<クリエイティブマン>(http://www.creativeman.co.jp/)まで。




119 :ラジオネーム名無しさん:04/03/31 22:02 ID:ZdlPyEcT
フライ・オア・ダイ N.E.R.D

プロデューサー・チーム“ザ・ネプチューンズ”の二人に、
少年時代からの友人シェイ(シェルドン・ヘイリー)を加えたユニットN.E.R.Dのセカンド・アルバム。
1stシングル「SHE WANTS TO MOVE」をはじめとして、ドライヴ感全開のストレートなアッパー・チューンを中心に収録

http://www.n-e-r-d.com/
http://www.toshiba-emi.co.jp/intl/n-e-r-d/

120 :ラジオネーム名無しさん:04/03/31 22:08 ID:ZdlPyEcT
アイ・ビリーヴ/ティム・バージェス

ザ・シャーラタンズのヴォーカリスト=ティム・バージェス、ソロ・プロジェクト始動!
マンチェスター・シーンから飛び出し今やUKトップバンド=ザ・シャーラタンズのティム、ソロアルバム!

ケミカル・ブラザーズとのコラボレーションやダンサブルなループとハモンド・オルガン、
独特なメロディでUKシーンのトップに立ったザ・シャーラタンズ。2枚のアルバムを全英NO.1に送り込み、
UKロックの傑作として永遠に語り継がれるであろうアルバム『テリング・ストーリーズ』(97年)からの
シングル「ワン・トゥ・アナザー」は"90年代を代表する1曲"とも激賞されている。
そんな彼らの「顔」、ヴォーカリスト=ティム・バージェスがソロプロジェクトを始動。
本国では昨年秋にリリースされた今作が遂に日本盤発売。

http://www.pias.com/timburgesswebsite/
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A018650/VICP-62651.html

121 :ラジオネーム名無しさん:04/04/01 08:08 ID:fNcx6SqN
ライブビートは今月末は
ロキシーだそうで
あースレ違い


122 :ラジオネーム名無しさん:04/04/04 19:42 ID:qJVtzmbM
ピーター・バラカンのラジオでこの偉大なアルバムベスト500の特集やってて
バラカンもその選出者になってたらしく、自分のベスト50を紹介してた。
ベスト10はこんな感じ。

1,Muddy Waters/The Anthology, 1947 - 1972
2,Marvin Gaye/What's Going On
3,Donny Hathaway/live
4,Jaco Pastorius/1st
5,Miles Davis/In a Silent way
6,Bob Dylan/Highway 61 Revisited
7,Professor Longhair/New Orleans Piano
8,Dr. John/Gris-Gris
9,Little Feat/Dixie Chicken
10,Taj Mahal/Music Fuh Ya


123 :ラジオネーム名無しさん:04/04/04 19:44 ID:qJVtzmbM
http://alkooper.com/hot100.html
アル・クーパーの選んだ百枚

124 :ラジオネーム名無しさん:04/04/05 16:27 ID:SKbIaRIT
英語でしゃべらナイト 4月5日(月)夜11:15〜は
今、注目度 No.1 の 70 年代ロック。しゃべらナイトにもその波がおしよせる!
KISSのジーン・シモンズが、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが
時代を超えてきた自分の生き方を個性豊かに語る。

http://www.nhk.or.jp/night/nextpgm.htm


125 :ラジオネーム名無しさん:04/04/05 16:47 ID:SKbIaRIT
<FUJI ROCK FESTIVLAL '04 第一弾出演発表>
アッシュ    ベースメント・ジャックス
BEGIN    ベン・クウェラー
ザ・ブラック・キーズ
ザ・ブラインド・ボーイズ・オブ・アラバマ
ケミカル・ブラザーズ
コズミック・ラフ・ライダーズ
エスコバ   ヘイヴン
HUSKING BEE
ジェット     ケラー・ウィリアムス
MO'SOME TONEBENDER
ムーム     PE'Z
ピクシーズ
サンボマスター
シクス
シンプル・キッド
スノー・パトロール
ザ・サウンドトラック・オブ・アワー・ライブズ
ステラスター
THE STILLS
ザ・ストリーツ
スーパー・ファーリー・アニマルズ
22-20s
ザ・ホワイト・ストライプス
FUJIROCK FESTIVAL '04 オフィシャルサイト
http://www.fujirockfestival.com/
なお今年はチケット販売方法に変更があり、1日券、2日券がなくなり、3日通し券のみとなった。

126 :ラジオネーム名無しさん:04/04/06 20:47 ID:Dk7SyJlv
4月 9日
(新譜紹介)                          
「シェイム・シェイム・シェイム」      (エアロスミス)
「ベイビー、プリーズ・ドント・ゴー」    (エアロスミス)
「ストップ・メッシン・アラウンド」     (エアロスミス)
                    
「ホールド・ハンズ・アンド・イット・ウィル・ハプン・    
                エニィウェイ」(ライアーズ)
「イフ・ユア・ア・ウィザード・ゼン・ワイ・ドゥー・ユー   
             ウェア・グラセズ?」(ライアーズ)
                 
「オン・ザ・ラッシュ」         (イカルス・ライン)
「ミートメイカー」           (イカルス・ライン)
「ヴァージン・ヴェルクロ」       (イカルス・ライン)
                 
(リクエスト)                              
「ドント・ステイ」           (リンキン・パーク)                
「ゲット・バック」              (ビートルズ)                
「ザ・ロング・ウェイ」 (ティービー・オン・ザ・レイディオ)
                    

(ニューヨーク情報・中村明美)                              
「サッド・アンド・ロンリー」(ザ・シークレット・マシーンズ)

(4月のエンディング)                 
「ワンダフル・プレイス」         (N.E.R.D)
                 
(月末リクエスト特集『ロック入門この一曲』)

127 :ラジオネーム名無しさん:04/04/06 20:51 ID:Dk7SyJlv
ホンキン・オン・ボーボゥ  エアロスミス

通算14枚目となる3年ぶりのオリジナル・ニュー・アルバム!!
自分達のルーツである"ブルーズ"をエアロ流に再アレンジ&書き下ろしの新曲を収録。
プロデュースは、「ROCKS」など数多くの名盤を手掛けたジャック・ダグラス。

128 :ラジオネーム名無しさん:04/04/06 21:22 ID:Dk7SyJlv
ライアーズ/魔女狩りの物語

所属レーベルである、ミュートのイメージを大きく覆すような、ブッ壊れた音の空間感覚を持つバンドの新作。
新たに3ピース・バンドになった影響からか、ヘンテコなポップ感覚が評判を呼んだ前作とは違い、
初期ソニック・ユースにも通じる実験性と芸術的なカオスがそのサウンドを制覇。更にディープに、
そしてアグレッシヴに生まれ変わった実験作である。

http://www.liarsliarsliars.com/

129 :ラジオネーム名無しさん:04/04/07 08:12 ID:2UnGhSLk
エアロの書き下ろしの新曲は
1曲だけじゃないの


130 :ラジオネーム名無しさん:04/04/09 09:10 ID:Rf8tjXkm
>129
???

131 :ラジオネーム名無しさん:04/04/10 18:05 ID:JdoBh2NS
http://www.thetrustlifes.jp/UKrock/top/
THE ROCK ODYSSEY 2004

ザ・フーの出演が決定

マジでwho来るんだ、、、



132 :ラジオネーム名無しさん:04/04/12 02:04 ID:hj0UG0vl
>>131
それって誰?

ごめん・・・つまらないね。

133 :ラジオネーム名無しさん:04/04/13 22:08 ID:T8FDX6uP
4月16日

                              
「ア・プレイス・フォー・エヴリシング」           
         (フューチャー・キングス・オブ・スペイン)
「シンプル・ファクト」                   
         (フューチャー・キングス・オブ・スペイン)
                               
「ファッツ・ユア・ナンバー」      (サイプレス・ヒル)
「ラスト・ラフ」            (サイプレス・ヒル)
「ストリート・ウォーズ」        (サイプレス・ヒル)
                   
「ザ・ワイルド・サン」          (ザ・ヴェイルズ)
「ガイディング・ライト」         (ザ・ヴェイルズ)
「ザ・タイド・ザット・レフト・アンド・ネバー・ケイム・   
                 バック」(ザ・ヴェイルズ)
                  
                              
「スリー・エムシーズ&ワン・ディージェー」         
                  (ビースティ・ボーイズ)                  
「ハッピー・ジャック」             (ザ・フー)              
「ジ・エグザイル」        (カラー・オブ・ファイア)
                    
「ザ・ドラウナーズ」             (スウェード)
                   
                              
「ワンダフル・プレイス」        (N.E.R.D.)

134 :ラジオネーム名無しさん:04/04/14 19:35 ID:CVDSE59E
今週はだめそうですな


135 :ラジオネーム名無しさん:04/04/14 21:08 ID:dZXtvWFR
フューチャー・キングス・オブ・スペイン

オルタナ・ロックを21世紀風に解釈して話題のアイリッシュ4人組。
2003年8月に海外発売された本作は、轟音ギターと美しいメロディが横溢。
ポスト・ハードコアの未来を描き出している。

http://www.fkos.com/
急遽フィンチのピンチ・ヒッッターとして「ソニックマニア04」に出演することになったアイルランドの4ピース・バンド、
フューチャー・キングス・オブ・スペインのデビュー・アルバム。ダイナソーやペイヴメント、
フガジあたりのUSインディ系バンドに影響を受けたと思しき轟音ギター・ロックを紡いでいる。
プロデュースはフガジやガールズ・アゲインスト・ボーイズを手がけるテッド・ナイスリーが担当。

136 :ラジオネーム名無しさん:04/04/20 22:12 ID:FJpL8/bJ
ジミヘンだーい


137 :ラジオネーム名無しさん:04/04/20 22:55 ID:K5v9g7aJ
渋谷の英語は
戦後の高校の英語教師みたいで笑えるなw

138 :ラジオネーム名無しさん:04/04/21 15:32 ID:rM4K0N27
ワールドロックナウ

                         渋谷 陽一
                              
「エグゼキューション・スタイル」      (ソウルフライ)
「ポラーダ」                (ソウルフライ)
                  <RRCY−21221>
                              
「フィル・イット・アップ・アゲイン」(インディゴ・ガールズ)
「カム・オン・ホーム」       (インディゴ・ガールズ)
「ライズ・アップ」         (インディゴ・ガールズ)
                    <EICP−361>
                              
「パープル・ハウス」              (プリンス)
「ヴードゥー・チャイルド」 (アース・ウインド&ファイアー)
「リトル・ウイング」              (トラブル)
                  <VPCK−85350>
                              
「ドラム・ビート・フォー・ベイビー」   (ウィークエンド)
                    <32JC−167>
                              
「サグス・マンション〜ナス・アコースティック」(ツーパック)
                 <UICS−1051/2>
                              
「モ ノ」               (コートニー・ラブ)
                  <VJCP−68567>
                              
「ワンダフル・プレイス」         (N.E.R.D)
                  <VJCP−68578>

139 :ラジオネーム名無しさん:04/04/25 07:44 ID:qhlBxiXu
アース・ウインド&ファイアーがよかった


140 :ラジオネーム名無しさん:04/04/27 22:14 ID:fCrI3SDT
(月末リクエスト特集『ロック入門この一曲』)
「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」
                     (ザ・ビートルズ)
                                               
「ロックス・オフ」      (ザ・ローリング・ストーンズ)
                  
「ロックン・ロール」        (レッド・ツェッペリン)
                    
「ゲット・イット・ホワイル・ユー・キャン          
    (愛は生きているうちに)」(ジャニス・ジョップリン)
                                               
「カーマ・カメレオン(カーマは気まぐれ)」         
                   (カルチャー・クラブ)
                  
「ロックンロール・スター」           (オアシス)
                                                
「フォトグラフ」               (ウィーザー)
                  
「ザ・ファイト・ソング」       (マリリン・マンソン)
                   
「ザ・ボーイ・ルックト・アット・ジョニー」         
                   (ザ・リバティーンズ)
                                              
「カモン・カモン」       (ザ・ヴォン・ボンディーズ)
                                              
「フォー・ラヴァーズ」                   
  (ウルフマン・フィーチャリング・ピーター・ドハーティー)
                
「ワンダフル・プレイス」         (N★E★R★D)
                

141 :ラジオネーム名無しさん:04/04/30 18:31 ID:L3iG/UlK
>>140
おつ。今日の放送は初心者にちょうどイイね。。

142 :ラジオネーム名無しさん:04/05/02 04:38 ID:dHT1E0TO
ここは人気ないね。
↓に統合したら?


渋谷陽一のワールドロックナウトーキングブルース
http://music3.2ch.net/test/read.cgi/musice/1075281846/l50

143 :ラジオネーム名無しさん:04/05/06 21:30 ID:O/SpQlxv
「レット・ゼム・イット・ウォー」   (バッド・レリジョン)
「シニスター・ルージュ」       (バッド・レリジョン)
「エンパイア・ストライクス・ファースト」          
                   (バッド・レリジョン)
                               
「ゲット・マイ・ガン」             (D−12)
「グッド・ダイ・ヤング」            (D−12)
                                             
「ユー・ウィル・ユー・ウォント」     (ザ・ズートンズ)
「プレッシャー・ポイント」        (ザ・ズートンズ)
「ロング・タイム・カミング」       (ザ・ズートンズ)
                              
「ピラミッド・ソング」          (レディオヘッド)                              
「ファットマン・イン・ザ・バスタブ」  (リトル・フィート)
                  
「チ・チェック・イット・アウト」  (ビースティ・ボーイズ)
              
「ライリー・B・キング」            (ケヴ・モ)
                   

144 :ラジオネーム名無しさん:04/05/08 00:09 ID:fYXbK24W
>142
市ね

145 :ラジオネーム名無しさん:04/05/08 03:26 ID:qSp/O75c
>>144

人気無いのは事実でしょ。
放送直後の今だって、君しか書き込んでないよ。

同じ番組のスレなんだから、重複スレを継続させる意味が無いよ。
あっちの方が書き込みも多いしね。

146 :ラジオネーム名無しさん:04/05/08 05:50 ID:4o+jtUWu
書き込み多ければいいってもんじゃないよ

147 :ラジオネーム名無しさん:04/05/08 16:21 ID:2ttgb8Ds

音楽評論家。株式会社ロッキング・オンの創設者であり現代表取締役社長。
Grand Funk Railroadのライナーノートでデビュー。Led Zeppelinに傾倒。
ハード・ロック〜グラム・ロック〜プログレ〜パンクと70年代の時代の波に敏感に対応し、
「80年代はダンス・シーンが隆盛する」という予言を見事的中させた。AOR嫌いでも有名。
ラジオ番組「ワールド・ロック・ナウ」をNHKで担当している。渋く魅力的な声を持った中年である。
最近では北野武、吉本隆明など大物のインタビューも行っている。



148 :ラジオネーム名無しさん:04/05/11 02:51 ID:pySiQD0k
洋楽板なんて小便臭いとこ行ってられっかぁ

149 :ラジオネーム名無しさん:04/05/11 21:18 ID:bZSRL0Ik
「ブラックン・マイ・サム」       (ザ・ダットサンズ)
「ホンコン・フューリー」        (ザ・ダットサンズ)
            
「シナモン・ガール」              (プリンス)
「イフ・アイ・ワズ・ザ・マン・イン・ユア・ライフ」     
                        (プリンス)
「ディアー・ミスター・マン」          (プリンス)
                   
「ウィ・ドント・ノウ・ホエア・ウィア・ゴーイング」     
                       (ゴ メ ス)
「キャッチ・ミー・アップ」          (ゴ メ ス)
「チキン・アウト」              (ゴ メ ス)
                 
                              
「ロック・イズ・デッド」       (マリリン・マンソン)                
「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」         
                  (ザ・シュープリームス)
                                              
「フィット・バット・ユー・ノウ・イット」 (ザ・ストリーツ)
              
「ライリー・B・キング」            (ケヴ・モ)
                  

150 :ラジオネーム名無しさん:04/05/12 00:44 ID:ZzYYhGaS
ロッキング・オフっていうペンネームの奴ってよくリクエスト採用されてる・・・社員?
レディへって・・・・略しかた変じゃね?

151 :ラジオネーム名無しさん:04/05/12 15:12 ID:JJRtawt/
test

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